2009/07/12

FC東京 VS 名古屋グランパス(J1第17節)

エコバックの引き換えもあり、今日の出足は早い。SOCIOゲートを抜けて、特設テントに向かうが、物凄い人が早くも並んでいる。なんとかバックを手に入れ、ついでにドロンパ人形もget!後は勝つのみ。
名古屋の選手がよく分からないが、前半からFC東京が押していき、いきなり石川がファーストチャンスをしっかり決めて先制!もなや神様です。2点目も石川から羽生に渡り、シュートを楢崎が弾き、カボレがつめた。
後半に入っても、何度かチャンスがあり、石川のジャンピングボレーというシーンもあったものの、決めきれない。
名古屋のロングボール中心の攻撃から危ない場面もあったが、運よく枠にはとばず得点を許さない。
最後に、達也がダメを押して3点目を決めゲームを決める。
神戸戦に続き完勝!ナオがいる限り勝ち続ける!

2009/07/07

カードGET!

北品川商店街にて、カードをGETしました。先着4,000名にエコバックを渡すみたいだけど、果たして間に合うのか?

2009/07/05

セレッソ大阪 VS ベガルタ仙台(J2第25節)

東京に戻るには時間的に結構厳しいのだけど、グルメツアーを堪能して、長居へ移動。J1への昇格をかけたチーム同士の重要な一戦。
今日は仙台側で観戦。大阪市長の挑発に、まともに反応。結果、kick offが遅れる。
前半、どちらかというとセレッソが攻めたて、幾度となくCKを奪うが、ゴールには結びつかない。

後半に入り、仙台の方が動きが良くなりCKからヘッドでゴールを奪うが、別のところでファウルを取られノーゴール。
ホームのセレッソも香川の鋭いシュートとか見せ場はあれど、林の好セーブに阻まれ得点を奪えず。
試合も残り5分くらいになって、後ろ髪をひかれつつスタジアムを後にした。大阪市長の挨拶さえなければ、しっかり見れたのに!

今年の観戦記録:合計37(J1 16、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 4、JFL1、大学1、ユース5、ラグビー1)

2009/07/04

ヴィッセル神戸 VS FC東京(J1第16節)

今年、早くも3度目の関西遠征。天皇杯がこちらにならない限り、来年まで来ることはない。何かもったいない気がしてしまう。
久々に神戸にいる元後輩に会い旧交を温め、スタジアムへ向かう。
それにしても、チケットが高すぎ!ゴール裏で前売り3,000円って、W杯予選の日本代表の試合と同じだよ。優勝のかかる試合でもないし、何を考えてるんだろう?
しかも、監督は逃亡、楽しみにしていた規郎はアンジェへ移籍。頑張ってほしいが、楽しみが減ってしまった。
選手紹介のブーイングを一番受けたのは、米本!大人げないだろう...まあ気持ちはわからんではないが。
ナオ大爆発!先制ゴールを期待に違わず見事に決める。そして、カボレがGKを難なく交わし、ゴールにボールを流し込む。
さらに、追加点を取れそうな場面もあったけど、後は今野、米本が奮闘し、無失点で切り抜ける。

みんなが、やれることをすべてやり、ヴィッセルを圧倒。今、自分がFC東京にやってもらいたいと思うことがしっかり出来ている。
最高の気分!!

今年の観戦記録:合計36(J1 16、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5、ラグビー1)

2009/06/28

FC東京 VS 清水エスパルス(J1第15節)

ナビスコカップでの試合がついこの間あったばかりなのに、今度はリーグの試合。


カボレがペナルティエリア内で児玉に引っ掛けられてPKを獲得すると、梶山が落ち着いて決めて先制!
カボレがうまい形でボールをカットして抜け出して1対1に持ちこむが、シュートは枠外。カボレ~。
チャンスを逃すと、ピンチが。クリアボールがヨンセンに渡り、難無く決められ、同点に追い付かれる。
しかし、悪い流れも吹き飛ばす男が今はいる。そう、石川直宏。
一発、試運転気味にシュートを撃ってGKに弾き出されたが、続いて、今度はアウトサイド気味に蹴ったボールがバーにあたり跳ね返って、ゴールネットを突き刺す。
すごいシュートだ!!!
逃げ切って2-1で勝利!

試合終了後、長友の怪しい?マイクパフォーマンスもあったが、良い感じになってきた。

今年の観戦記録:合計35(J1 15、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5、ラグビー1)

2009/06/22

ニュージーランドU-20代表 VS イングランドU-20代表(ラグビージュニアW杯決勝)

ラグビーU-20W杯の決勝。あいにくの雨となってしまったが、屈指の好カードなので見逃せない。

本当は3位決定戦のオーストラリア代表VS南アフリカ代表も見たいとは思ってたんだけど、前日の柏戦後の飲みの後で電車を乗り逃がすという大失態があり、とても起きて行けるような状況ではなかった。しかも、ザーザー降りの雨だったし。
そんなこんなで両チームがピッチに登場。国家吹奏の後、いよいよ....
オールブラックス伝統の戦いの踊り「ハカ」。バッチリ決めてくれました。
立ち上がりこそイングランド代表もがんばってたんだけど、徐々にオールブラックスとの地力の差が出始め、華麗なボール回しと、縦への鋭い突破からトライを量産し、勝負あり。イングランド代表もFWにパワーがあったけど、肝心なところでミスが出てしまい万事休す。
ニュージーランドU-20代表が2連覇達成。
そして、ここからショーの第2幕が始まる...。
全選手が伝統の黒のジャージを脱ぎ....。
フォーメーションを組み、歓喜の踊りを見せる。
魅せる。
魅せつける!!
すっ素晴らしい。こっちまで迫力が伝わり、何だか興奮してくる。
ぜひ日本でラグビーのW杯を!!!!

今年の観戦記録:合計34(J1 14、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5、ラグビー1)

2009/06/21

柏レイソル VS FC東京(J1第14節)

J1再開。ナビスコカップの決勝トーナメント行きを決めたものの、リーグでは14位という現実を思い出される。

もっともレイソルはさらに下にいるので、両チームとも開幕のつもりで切り替えてかないと。
日本代表組の2人が先発に復帰。立ち上がりから、FC東京が流れをつかむ。
相手CKから石川がボールを確保すると、そのまま突進。上がって来たブルーノにいったん当てて、さらに前へ。うまくブルーノが石川にボールを出し、右足でゴールにたたきこむ。幸先良く先制!
今日はすべてがうまく噛み合い、パスは回るし、FWは競り勝つし、単なるクリアも何故かFC東京にボールが回る。そんな状態で、平山が競ったところにカボレが反応し、追加点を上げる。
その後、平山に何度かチャンスが訪れるものの、菅野の好セーブもあり、ゴールを割ることが出来ない。

後半、立ち上がりに平山がついに今シーズン初ゴール。完全に流れを掴む。
ただ、ここでフランサ&ポポ登場。点差のこともあり、少し構えた感じになり、流れが変わる。

ただ、ゴールを割らせるまでには至らず、3-0の快勝!

口火を切ったのはやはり石川。石川がゴールできるかどうかが今のFC東京の生命線。この調子で突っ走ってくれ!
すっごく気分が良い。が、上野で飲みに行って、帰りに中央線を乗り過ごして、必死に今歩いてるけど、さほど気分は悪くない。にしても、遠い。
後、2時間くらいはかかるのかも...。

今年の観戦記録:合計33(J1 14、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/06/13

FC東京 VS 清水エスパルス(ナビスコカップ予選)

ナビスコカップの最終戦。それよりも久々の駒沢開催に心が躍る。
1999年秋、J1を目指すFC東京に対し、6人の甲府サポーターがアウェイ側でワイドにフォーメーションを組んで声援をおくってたこと。
2002年石川が移籍後、由紀彦を押し退け、衝撃の登場。
などが、思い出される。
祐介のフワリと出したパスにカボレが反応し、ヘディングで先制。


途中、FC東京の右サイドタッチライン清水のFKから、藤本の左足キックがアウトサイドに曲がりゴールを襲うが、権田がかろうじて手に当て難を逃れる。
後半、右サイドを持ち上がった田邉がマイナス気味にパスを供給。石川が相手ディフェンダーをかわし、ゴールへボールを流し込んで追加点。スタンドから「絶好調!絶好調!」コールが鳴り響く。

この後も、審判の何だかよくわからない判定から赤嶺がPKを獲得し、しかも1回目は失敗し、やり直しの末3点目。当然のごとく、相手が執拗な抗議の末、1人退場。
絶対的に有利になる中、雲行きが怪しくなる。大前にゴールを割られ、なおPK。
ここで、権田がPKをストップ。FC東京のGKとしての試練(まあ普通だったら、決められちゃうよねという明らかなピンチを防ぐ)をとうとうクリアー(笑)

そのまま試合終了で、決勝トーナメント進出!
有言実行のとおり、石川が見事に「シャー」を決めてくれました。

今年の観戦記録:合計32(J1 13、天皇杯1、ナビスコカップ6、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/06/10

日本代表 VS カタール代表(W杯最終予選)


W杯への出場を前回のウズベキスタン戦で決め、そういう意味では消化試合となるが、選手から見れば一戦一戦が本大会でのメンバー入りがかかる試合となるので、気が抜けない。


前半立ち上がり早々、俊輔のパスから内田が右サイドを駆け上がり中央にクロスを供給すると、カタールディフェンダーに当たり、そのままゴールへ。思わぬ形で先制したことで、どうも緊張感をキープ出来ないのか、ミスが目立ち、また攻撃の形がほとんどない。
後半、中澤が何でもない感じでカタールの選手についていっただけのように見えたんだけど、ペナルティエリア内で倒れたところでPK。
同点に追い付かれる。
そして試合終了。う−ん、ホームゲームって感じではないな。疲れからか、途中交代選手しか最後は動けなくなってしまった。
本番までに半分以上メンバーが変わるかも。

今年の観戦記録:合計31(J1 13、天皇杯1、ナビスコカップ5、各国代表戦2、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/06/04

FC東京 VS モンテディオ山形(ナビスコカップ予選)

会社帰りに国立へ。30分キックオフが遅くなったおかげで、何とか間に合う。


山形のスタメンGKが大志でびっくり。
フェアプレーフラッグの入場にて、ドロンパとツバクロウご一行様が登場。
開始早々、3分いきなりサイドを破られ、先制される。
大志の好プレーにも阻まれ、得点できないまま前半を終える。

いつもの嫌~な流れとなる状況を想像して、多少気分が悪くなるものの、ハーフタイム中会場を回るドロンパとツバクロウに癒される。
後半、平山が落としたところを梶山が強烈なボレーで叩きこむ。やれば出来るじゃん!!この感じでガンガン、シュートにいってもらいたい。
ここから、攻撃に火がつき、平山の浮玉パスからカボレが持ち込み身体で押し込んで、逆転。さらに梶山からのパスを叩き込んで追加点。カボレ2ゴールでようやく復活か?
後は、上手く逃げ切って、決勝トーナメント進出に大手をかけた。

久々の勝ちゲームで良い酒が楽しめたけど、いかんせん短くなってしまうのが辛い。

今年の観戦記録:合計30(J1 13、天皇杯1、ナビスコカップ5、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/05/30

京都サンガFC VS FC東京(ナビスコカップ予選)

リーグが中断し、ナビスコカップの予選が再開。つい先日までは、インフルエンザの脅威に怯えていたが、特に問題はないようで構わずに遠征。
修業修業と考えて、遠征を考えると、選手達にもそれ位してよ!とか思い始めてるので、今日は冷静になるためにも、哲学の道で予め(笑)物思いにふけってきました。


銀閣寺を訪問するも、銀閣は修復中、ぶらっと歩いて、『きさ起』という湯豆腐屋を発見し、思わず入る。湯豆腐もさることながら、胡麻豆腐がすごく美味しい。法然院を回ってバスで西京極へ。
今回はディフェンスラインの長友、ブルーノ、今野、茂庭がおらず台所事情が非常に厳しい。
で、どうなったかというと、徳永・平松・佐原・椋原の4バック。羽生も使えず、田辺が先発で好調な石川がキャプテンマークを巻く。そして、塩田がベンチメンバーとして、ようやく復帰。
ペナルティエリア内の右から田辺がパスを供給し、左に回っていた石川がきっちり決めFC東京が先制!
前半から気持ちを高めてがんばっている。
ハーフタイムにピッチ外に下がる塩田がベンチ裏から出てくる選手たちを一人一人ハイタッチで送りだす。

後半も変わらず攻めるが、京都が手島を下げて柳沢を入れると、流れが変わり、後ろからのボールを上手くコントロールされ、流し込まれ同点。柳沢のうまさを感じてしまうが、何とかしてほしいのが本音。
しかし、頼みの石川が負傷交代するとゴールは遠く、結局ドロー。

だが、塩田効果が非常に大きく、権田はよくがんばった。というか、みなやれることはやっていたと思う。
勝てなかったことには納得がいかないけど、ナビスコカップBグループの1位になっているのは事実。このまま決勝トーナメントへ進出してほしい。
試合終了後、錦天満宮でお祓いをしてから錦市場へ。
名物の『にしんそば』をいただいてから、軽く飲みに出かけ、最後はやっぱり中村藤吉本店で締め。
う~む、食べ歩きツアーとなってしまった...

今年の観戦記録:合計29(J1 13、天皇杯1、ナビスコカップ4、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/05/24

FC東京 VS 川崎フロンターレ(J1第13節)

多摩川クラシコ。

あいにくの雨となってしまったが、スカパラライブから始まり熱くなっていく。
CKから今野がヘッドでピタリと合わせるがクロスバーに弾かれる。
が、すぐさま跳ね返ってきたボールに反応し、左足でゴールに流し込み、FC東京先制!
後半、カボレがハイボールに競り合って、そのまま流れるボールとともに左サイドへ。右足で中央の平山へパスを送るが、そのまま通過し、石川が走り込みながら、右足のシュートを叩きこむ。完全に流れはFC東京。
ところが...、
テセにディフェンスラインを破られ、GKと1対1となるところでブルーノが倒し、PK献上&一発レッドで退場。

ジュニーニョに決められ、石川に代えて茂庭を投入。ここでフロンターレのギアが切り替わる。FC東京がバタバタし始めると、自陣でのスローインを受けた梶山がモタモタしてるうちにチャージされ、ボールを奪われると、たまらずファウルをとられる。
ダラダラ文句を言ってる間にリスタートされ、谷口にシュートを打たれ、あっさり同点にされる。
まだまだ、災難は続く。右サイドを破られ、最後はレナチーニョ。逆転をくらう。
そこから、フロンターレはのらりくらり。でも、FC東京の選手は取りに行かない。
点を取れそうな場面もあったけど、フロンターレにしてやられた感じ。

勝ち試合なのに!!

最後にFC東京NEWS vol.60の佐原記事より、
『勝負へのこだわり 勝ってこそ学べるものがある』
そういうプレーを頼むよ!

今年の観戦記録:合計28(J1 13、天皇杯1、ナビスコカップ3、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/05/20

ジェフ千葉 VS FC東京(ナビスコカップ予選)


平日開催のナビスコ杯。仕事帰りにフクアリに向かう。一応、マスクをしてみた。
田辺・椋原が先発。
ジェフDFがボールに緩慢になったところを、近藤が奪い、左サイドの角度のないところを突破し、豪快なシュートをサイドネットに突き刺し先制!
梶山・徳永が出てないのが幸いし、変にキープせず小気味よくボールが動く。
後半になり、米本の惜しいプレーもあり、追加点のチャンスもあったが、決めきれず、終了間際におきまりのジェフの猛攻。今回は逆転を許さず、無事逃げ切り。
平山が今日は高い位置でキープは出来るし、ヘディングで競り勝てる。そうなると、2列目からの飛びだしで羽生も生きる。
仮に高い位置でボールを失っても、決定的なピンチにはならない。
得点は1点だけだったけど、いつもよりは安心して見ることができた。
だが、果たして今週末のフロンターレに通用するかというと、微妙。


今年の観戦記録:合計27(J1 12、天皇杯1、ナビスコカップ3、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/05/17

FC東京U-18 VS 流通経済大学付属柏高校(プリンスリーグ)


深川にユースを見に参戦。毎年、自動的に選手が入れ代わるため、チームづくりは難しい。
今年はFW重松&DF廣木あたりがキープレーヤーか?
ただ、見た感じはそれほどスーパーな選手がいるとは思えず、終盤にいくにつれ運動量が落ち、声もでない。
結局、0-0で終了。昨年のキャプテンの畑尾みたいな選手が欲しい。

次節はいよいよアウェイ東京ダービー、絶対に負けるなよ!!

今年の観戦記録:合計26(J1 12、天皇杯1、ナビスコカップ2、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース5)

2009/05/16

横浜Fマリノス VS FC東京(J1第12節)

平山が断髪!!
いよいよ、恒例?の断髪スパイラルの始まりか?
まあ冗談は置いておいて、その気合いを結果に結びつけて欲しい。

場内ビジョンにはドロンパがいい感じで潜んでいる。神出鬼没だな。
前半、FC東京の選手の方が良く集中できていて、攻撃にも守備にも冴えをみせる。だが、相手GKの好守備もあり、得点を奪うに至らない。
後半も押していくが、ゴールを割れない。すると、梶山が足を痛めて嫌な感じとなったが、彼に交代で、中村北斗が登場。FC東京の14番が久々に戻ってきた。

そして、待望のゴールが中村北斗から生まれる。CKからこぼれ玉を左足ダイレクトで突き刺す。
後はヒーヒーしながら、相手のパワープレーに耐え、無事逃げきり。

ラララ~、ララ~ラ、ラ~ラ、中村~北斗~
ラララ~、ララ~ラ、ラ~ラ、中村~北斗~
東京色に染まらないよう祈りたい!

今年の観戦記録:合計25(J1 12、天皇杯1、ナビスコカップ2、各国代表戦1、J2 3、JFL1、大学1、ユース4)