新幹線で2時間。海鮮丼を食べスタジアムへ。
前半、開始早々にゲームが動く。CKから秀人のヘディングシュートがゴールに吸い込まれ、FC東京があっさり先制。その後も攻勢を強めるFC東京はPKを獲得すると、千真が決め、2-0。
そこから、防戦に回る感じ。田中達也にかき回されるが決定的な場面はほとんど作らせない。
後半、まだまだ防戦。新潟の決定力のなさに助けられる形で時間が過ぎてゆく。ルーカス途中投入で、後半も終了間際に追加点。
3-0で結果的には快勝!
雨降って、気温が下がってたのが大きい。
秀人がハンバーガーに加えて、シューズもスタンドに投げ込んでくれたのにはビックリ。気合入ってたね!!
Footballに関する記事を中心に思いついた事を書き留めるblog。ほとんどがFC東京がらみ。
旧Fut.com(http://blog.goo.ne.jp/ogura9)より移転。
2013/07/13
2013/07/10
浦和レッズ VS FC東京(J1第15節)
平日アウェイの浦和戦。チケットが取りやすくなったのは有難いが、如何せん仕事帰りでは遠い。もっとキックオフを遅くしてもと思ったりするが、それはそれで帰れなくなるので、何とも悩ましい。
千真と秀人がスタメンに復帰。サブにルーカス、ナオ、平山など攻撃的な選手を残し、良い頃合いで投入したい。
前半途中でスタジアム入りし、結果、スコアは0-1で前半を折り返していることに気づく。三田のゴールがどんな感じか気にはなるが、浦和には何度か決定機を作られるものの、FC東京はボールを奪ってからの切り替えがトロくボール回しをするだけで有効な攻撃に繋がらず勝っているとは思えない展開。
後半に入り、浦和に攻撃をゆるすが、一瞬の隙から、最後はパスがアーリアに渡り、上手くディフェンスをかわし、追加点。
これでバランスを崩した浦和に対し、ミスをつく感じで確実にゴールに迫り、フリーの千真へ。シュートが決まったぁと思ったらGKに弾き出されている。ここでとれなかったのが痛かった。
選手の交代カードを使いフレッシュな選手を次々入れる浦和に対し、ルーカスの投入に留め耐えるFC東京。
後半も残り10分となったところで、浦和の大きなサイドチェンジについていけず、ボールが前に出てくると浦和の攻撃陣のドリブルを止められない。
興梠のシュート、原口のシュートを被弾し、あっという間に同点。
ドタバタの中、ナオとネマの投入。
しかし、2-2で試合終了。
判断遅いよポポ!!
もったいない。
千真と秀人がスタメンに復帰。サブにルーカス、ナオ、平山など攻撃的な選手を残し、良い頃合いで投入したい。
前半途中でスタジアム入りし、結果、スコアは0-1で前半を折り返していることに気づく。三田のゴールがどんな感じか気にはなるが、浦和には何度か決定機を作られるものの、FC東京はボールを奪ってからの切り替えがトロくボール回しをするだけで有効な攻撃に繋がらず勝っているとは思えない展開。
後半に入り、浦和に攻撃をゆるすが、一瞬の隙から、最後はパスがアーリアに渡り、上手くディフェンスをかわし、追加点。
これでバランスを崩した浦和に対し、ミスをつく感じで確実にゴールに迫り、フリーの千真へ。シュートが決まったぁと思ったらGKに弾き出されている。ここでとれなかったのが痛かった。
選手の交代カードを使いフレッシュな選手を次々入れる浦和に対し、ルーカスの投入に留め耐えるFC東京。
後半も残り10分となったところで、浦和の大きなサイドチェンジについていけず、ボールが前に出てくると浦和の攻撃陣のドリブルを止められない。
興梠のシュート、原口のシュートを被弾し、あっという間に同点。
ドタバタの中、ナオとネマの投入。
しかし、2-2で試合終了。
判断遅いよポポ!!
もったいない。
2013/07/06
FC東京 VS サンフレッチェ広島(J1第14節)
ようやく、ようやくJ1再開。夏の暑さとなっているが、どういうプレーを見せてもらえるのか。
期待とは裏腹、寂しい展開。コンフェデ杯のプレースピードを見てしまっているだけに、なおさら。
三田が何度かシュートを放つが決められず、後半終了間際のFKを決められ0-1で敗戦。
FC東京のボールで、ネマが待ってパスを受けようとしたところをかっさらわれ、ゴールへ突進。ファウルからのFK。自滅。
期待とは裏腹、寂しい展開。コンフェデ杯のプレースピードを見てしまっているだけに、なおさら。
三田が何度かシュートを放つが決められず、後半終了間際のFKを決められ0-1で敗戦。
FC東京のボールで、ネマが待ってパスを受けようとしたところをかっさらわれ、ゴールへ突進。ファウルからのFK。自滅。
2013/06/04
日本代表 VS オーストラリア代表(W杯最終予選)
ちょうど昨年の今頃、最終予選がスタートし、いよいよクライマックス。何とかこのホームでW杯への出場を確定し、残りのイラク戦、そして、コンフェデ杯につなげたい。
だが、親善試合とはいえ、直前のテストマッチでブルガリア代表に敗北しただけに不安感が残る。
本田、岡崎、長友がスタメン復帰。本田のキープ力は大きいが、ゴールへの迫力はそれほど高まらない。前半、0-0で折り返し、後半も小康状態。
しかし、オーストラリア代表の蹴ったボールがフワーっと上がり川島が触れずゴールネットへ。悪夢の失点。残り10分。取り返せ!!!
守りを固めるオーストラリア陣内になかなかボールを運べず苦しい展開が続くが、ペナルティエリア内でごにょごにょしている(アウェイ側ゴール裏からは良く見えない)ところから、笛の音。何?何?PK!!
本田(圭佑)、決めろ~!!!
本人が後から、相当なプレッシャーと言っていたPKをど真ん中に決め、そのまま試合終了。
W杯出場の高揚感と安堵感が錯綜。とりあえず、危なかったぁ。
今年の観戦記録17(J1 12、ナビスコ杯4、各国代表1)
だが、親善試合とはいえ、直前のテストマッチでブルガリア代表に敗北しただけに不安感が残る。
本田、岡崎、長友がスタメン復帰。本田のキープ力は大きいが、ゴールへの迫力はそれほど高まらない。前半、0-0で折り返し、後半も小康状態。
しかし、オーストラリア代表の蹴ったボールがフワーっと上がり川島が触れずゴールネットへ。悪夢の失点。残り10分。取り返せ!!!
守りを固めるオーストラリア陣内になかなかボールを運べず苦しい展開が続くが、ペナルティエリア内でごにょごにょしている(アウェイ側ゴール裏からは良く見えない)ところから、笛の音。何?何?PK!!
本田(圭佑)、決めろ~!!!
本人が後から、相当なプレッシャーと言っていたPKをど真ん中に決め、そのまま試合終了。
W杯出場の高揚感と安堵感が錯綜。とりあえず、危なかったぁ。
今年の観戦記録17(J1 12、ナビスコ杯4、各国代表1)
2013/05/25
鹿島アントラーズ VS FC東京(J1第13節)
試合前から、ゴール裏のサポーターがコンコースで応援開始、そして、ゾロゾロと場内へ。
アーリアが怪我のため出場が出来ず、李がスタメンで出場。その李の動きが良い。立ち上がりから積極的に攻めて行き、李がドリブルで鹿島ディフェンスの中央を抜いて行きGKとの1対1を難なく決め先制!
その後も前半終了間際に千真のゴールで追加点。
波に乗ったか!と思いきや、後半、鹿島の怒涛の反撃に遭ってしまう。しかも、天敵の大迫に。
結果、2-3の逆転負け。
勝てそうだっただけに残念。
今年の観戦記録16(J1 12、ナビスコ杯4)
アーリアが怪我のため出場が出来ず、李がスタメンで出場。その李の動きが良い。立ち上がりから積極的に攻めて行き、李がドリブルで鹿島ディフェンスの中央を抜いて行きGKとの1対1を難なく決め先制!
その後も前半終了間際に千真のゴールで追加点。
波に乗ったか!と思いきや、後半、鹿島の怒涛の反撃に遭ってしまう。しかも、天敵の大迫に。
結果、2-3の逆転負け。
勝てそうだっただけに残念。
今年の観戦記録16(J1 12、ナビスコ杯4)
2013/05/19
FC東京 VS 清水エスパルス(J1第12節)
中断前のホーム最後の試合。ナビスコ杯敗退も決まり、いよいよリーグに集中と行きたいところ。何とか2連勝で中断に入りたい。
前半からピッチ中央の狭い範囲で攻防が続くが、網にかけては、かけられるという展開が続く。
4枚のラインが2列出来ている清水のディフェンスを破るのは容易ではなかったが、ルーカスの折り返しから走り込んできた秀人のシュートがディフェンスとGKの股の間を抜け先制点が生まれる。
続いて、GKのクリアしたボールが何とラッキーなことにルーカスの胸にあたり、そのままゴールへ。
権田の鋭いセービングもあり、無失点で切り抜け、勝利!!
今年の観戦記録15(J1 11、ナビスコ杯4)
前半からピッチ中央の狭い範囲で攻防が続くが、網にかけては、かけられるという展開が続く。
4枚のラインが2列出来ている清水のディフェンスを破るのは容易ではなかったが、ルーカスの折り返しから走り込んできた秀人のシュートがディフェンスとGKの股の間を抜け先制点が生まれる。
続いて、GKのクリアしたボールが何とラッキーなことにルーカスの胸にあたり、そのままゴールへ。
権田の鋭いセービングもあり、無失点で切り抜け、勝利!!
今年の観戦記録15(J1 11、ナビスコ杯4)
2013/05/16
FC東京 VS アルビレックス新潟(ナビスコ杯予選)
Jリーグ誕生20周年。20年前のこの日の試合を自分はテレビで見ていました。
おめでとう、そして、これからもよろしく!
現在、他チームより1試合多い状況で3位のため、今日勝った上で、鹿島、セレッソが負けてくれないと決勝トーナメントへの進出が難しい状況。
前半は0-0で折り返すと、後半、ナオのゴールでFC東京先制!!
しかし、新潟のゴールで追いつかれてしまう。
新潟のサイドがスカスカで気持ち良い位クロスは上げられるが、それを決める選手がいないことを相手チームは良く知っているのか軽々とクリアされてしまう。
試合終了間際となり、徳永のパスから途中交代で入った三田が鮮やかなシュートを決め、勝ち越すことに成功。ただ、他チームの動向次第とはいえ、さらに点を取りにいく意欲が感じられなかったのが残念。
結果として、勝利したものの予選グループで上をいく鹿島とセレッソが勝ってしまったため、決勝トーナメントへの出場チームが決まってしまった。
何とも残念。
今日は色々な選手と、Jリーグ開幕戦のボールやチケット等を見れたのが収穫か。
とりあえず、ここからはリーグに集中!!
今年の観戦記録14(J1 10、ナビスコ杯4)
おめでとう、そして、これからもよろしく!
現在、他チームより1試合多い状況で3位のため、今日勝った上で、鹿島、セレッソが負けてくれないと決勝トーナメントへの進出が難しい状況。
前半は0-0で折り返すと、後半、ナオのゴールでFC東京先制!!
しかし、新潟のゴールで追いつかれてしまう。
新潟のサイドがスカスカで気持ち良い位クロスは上げられるが、それを決める選手がいないことを相手チームは良く知っているのか軽々とクリアされてしまう。
試合終了間際となり、徳永のパスから途中交代で入った三田が鮮やかなシュートを決め、勝ち越すことに成功。ただ、他チームの動向次第とはいえ、さらに点を取りにいく意欲が感じられなかったのが残念。
結果として、勝利したものの予選グループで上をいく鹿島とセレッソが勝ってしまったため、決勝トーナメントへの出場チームが決まってしまった。
何とも残念。
今日は色々な選手と、Jリーグ開幕戦のボールやチケット等を見れたのが収穫か。
とりあえず、ここからはリーグに集中!!
今年の観戦記録14(J1 10、ナビスコ杯4)
2013/05/12
湘南ベルマーレ VS FC東京(J1第11節)
これまでの好天・夏日から一転激しい雨の中でのゲームとなってしまった。
先制されて、厳しい展開になるも太田、千真のゴールで逆転し、ゲームを支配できるかと思われたが、秀人がボールを最終ラインでかっさらわれ、アーリアも同じく。それぞれが、ちょっと緩慢なプレーとなったところを狙われ、ボールを奪われ難なくシュートを決められるという最悪なパターン。
勝ち試合に出来るはずが2-3の逆転負け。
もったいない。もったいない。
今年の観戦記録13(J1 10、ナビスコ杯3)
先制されて、厳しい展開になるも太田、千真のゴールで逆転し、ゲームを支配できるかと思われたが、秀人がボールを最終ラインでかっさらわれ、アーリアも同じく。それぞれが、ちょっと緩慢なプレーとなったところを狙われ、ボールを奪われ難なくシュートを決められるという最悪なパターン。
勝ち試合に出来るはずが2-3の逆転負け。
もったいない。もったいない。
今年の観戦記録13(J1 10、ナビスコ杯3)
2013/05/06
FC東京 VS ジュビロ磐田(J1第10節)
鳥栖遠征からハウステンボス・佐世保に周り、特急と新幹線を乗り継ぎ7時間かけて深夜に帰宅。ちょっと休んで磐田戦。
良い天気なのは結構だが、疲れた身体にはこの日射しは厳しい。
前半、CKからズドンと伊野波に決められ先制されると、左サイドで駒野をフリーにし、難なくクロスが小林へ。ワンフェイントでディフェンスをかわされ、権田と1対1になったところを豪快にシュートを突き刺す。2点のビハインド。
後半、流れが変わらずポポが早いタイミングで動き、ルーカス・加賀に替えて石川・李の投入。千真に替えて平山の投入。
この采配がピタリとはまる。FC東京の攻撃が前がかったところで、平山がペナルティエリア内で粘り、マイナスに折り返すと、ナオが左足で合わせ川口の股を抜き1点返す。
磐田の攻撃を凌ぎつつ、迎えたアディショナルタイムにゴール前で団子状態から最後は李が左足を振り抜いて同点!!!!
後1点、と行きたいところだったが、タイムアップ。
でも、よく頑張った。
今年の観戦記録12(J1 9、ナビスコ杯3)
良い天気なのは結構だが、疲れた身体にはこの日射しは厳しい。
前半、CKからズドンと伊野波に決められ先制されると、左サイドで駒野をフリーにし、難なくクロスが小林へ。ワンフェイントでディフェンスをかわされ、権田と1対1になったところを豪快にシュートを突き刺す。2点のビハインド。
後半、流れが変わらずポポが早いタイミングで動き、ルーカス・加賀に替えて石川・李の投入。千真に替えて平山の投入。
この采配がピタリとはまる。FC東京の攻撃が前がかったところで、平山がペナルティエリア内で粘り、マイナスに折り返すと、ナオが左足で合わせ川口の股を抜き1点返す。
磐田の攻撃を凌ぎつつ、迎えたアディショナルタイムにゴール前で団子状態から最後は李が左足を振り抜いて同点!!!!
後1点、と行きたいところだったが、タイムアップ。
でも、よく頑張った。
今年の観戦記録12(J1 9、ナビスコ杯3)
2013/05/03
サガン鳥栖 VS FC東京(J1第9節)
ゴールデンウイーク後半の初戦に鳥栖へ。
新幹線で5時間かけて博多どんたく真っ最中の博多へ。そして、鳥栖へ。
東が鳥栖の右サイド奥の深いところでファウルを受けFKをもらうと、そのFKからペナルティエリア外にフリーでポジションをとっていた東へ。トラップから軽く前に出して、グラウンダーのシュートを放つとディフェンスラインの間を抜けゴールへ。FC東京先制!
鳥栖の方もロングスローとその他のセットプレーから豊田に合わせるというプレーからFC東京にとっては危ない場面を作られる。
後半に入り、秒殺ゴール!
アーリアのカットから千真が一瞬のスキをつきゴールネットを揺する。
続いて権田のゴールキックから、そのまま千真が競り勝ちGKをかわして追加点。
権田の初アシストでは?
その後、盤石かと思いきやPKを献上し、一点を返される。そして、ここでFC東京キラーの水沼投入。ブーイングで迎えるが、FC東京は防戦一方。そして、ゴールを奪われる。もう鳥栖の押せ押せ。ヒヤヒヤヒヤヒヤ。CKの度に豊田のヘッドがゴールに突き刺さるシーンが脳裏をよぎる。
そして、試合終了。ふぅ、やれやれ。勝ったぁ〜。
勝利の美酒。活きイカ造り。刺身盛り合わせ。幸せ〜。
今年の観戦記録11(J1 8、ナビスコ杯3)
新幹線で5時間かけて博多どんたく真っ最中の博多へ。そして、鳥栖へ。
東が鳥栖の右サイド奥の深いところでファウルを受けFKをもらうと、そのFKからペナルティエリア外にフリーでポジションをとっていた東へ。トラップから軽く前に出して、グラウンダーのシュートを放つとディフェンスラインの間を抜けゴールへ。FC東京先制!
鳥栖の方もロングスローとその他のセットプレーから豊田に合わせるというプレーからFC東京にとっては危ない場面を作られる。
後半に入り、秒殺ゴール!
アーリアのカットから千真が一瞬のスキをつきゴールネットを揺する。
続いて権田のゴールキックから、そのまま千真が競り勝ちGKをかわして追加点。
権田の初アシストでは?
その後、盤石かと思いきやPKを献上し、一点を返される。そして、ここでFC東京キラーの水沼投入。ブーイングで迎えるが、FC東京は防戦一方。そして、ゴールを奪われる。もう鳥栖の押せ押せ。ヒヤヒヤヒヤヒヤ。CKの度に豊田のヘッドがゴールに突き刺さるシーンが脳裏をよぎる。
そして、試合終了。ふぅ、やれやれ。勝ったぁ〜。
勝利の美酒。活きイカ造り。刺身盛り合わせ。幸せ〜。
今年の観戦記録11(J1 8、ナビスコ杯3)
2013/04/27
FC東京 VS 川崎フロンターレ(J1第8節)
諸事情があり、久々の観戦。勝ち試合を見ていないだけに、ぜひ多摩川クラシコに勝利したい。
調子の今ひとつな両チームだが、先制したのはFC東京。ルーカスの強烈なシュートがゴールネットに突き刺さる。
後半、東が後ろからのパスに対し、うまく抜け出しGKと1対1。いつもはぶつけたりとかしていたが、今回はうまくシュートを放ちゴールネットへ。
いい感じで追加点を奪うと、何となく方向性の見えないフロンターレをうまくいなし、試合終了。
特段ハラハラすることもなく、盤石な勝利。
勝敗を五分に戻し、ここからここから!
今年の観戦記録10(J1 7、ナビスコ杯3)
調子の今ひとつな両チームだが、先制したのはFC東京。ルーカスの強烈なシュートがゴールネットに突き刺さる。
後半、東が後ろからのパスに対し、うまく抜け出しGKと1対1。いつもはぶつけたりとかしていたが、今回はうまくシュートを放ちゴールネットへ。
いい感じで追加点を奪うと、何となく方向性の見えないフロンターレをうまくいなし、試合終了。
特段ハラハラすることもなく、盤石な勝利。
勝敗を五分に戻し、ここからここから!
今年の観戦記録10(J1 7、ナビスコ杯3)
2013/04/13
ベガルタ仙台 VS FC東京(J1第6節)
杜の都仙台。試合前に牛たん定食を食べ、スタジアムへ。
春の陽光に包まれるが、気温は低い。
前半、ディフェンダーと秀人、米本のところでボールを奪い、アーリア、ルーカス、東、千真のところでボールをコントロール&攻撃に展開という流れがうまくはまっていたが、決定力がなく0-0で折り返す。
さあ、後半というところで、開始直後に仙台の選手へのマークが甘く、絶妙なコースにシュートを撃たれ先制されてしまう。
徐々に流れを戻すが、やはり決定力がなくFC東京に点が入らない。
すると、今度は右サイドをウイルソンの個人技で持ち込まれ、やはりマークが甘く、そのままシュートを撃たれるとボールはサイドネットに突き刺さり、追加点を奪われる。
集中力が切れかかり、さらなる失点もありそうな感じだったが、権田のセーブ等で何とか踏みとどまると、CKから平山のヘッドでボールをゴールへ向かい流したところに李が足を合わせて1点返すと、何度となくCKのシーンが訪れる。
が、決めることが出来ず敗戦。高い決定力が欲しい。
今年の観戦記録9(J1 6、ナビスコ杯3)
春の陽光に包まれるが、気温は低い。
前半、ディフェンダーと秀人、米本のところでボールを奪い、アーリア、ルーカス、東、千真のところでボールをコントロール&攻撃に展開という流れがうまくはまっていたが、決定力がなく0-0で折り返す。
さあ、後半というところで、開始直後に仙台の選手へのマークが甘く、絶妙なコースにシュートを撃たれ先制されてしまう。
徐々に流れを戻すが、やはり決定力がなくFC東京に点が入らない。
すると、今度は右サイドをウイルソンの個人技で持ち込まれ、やはりマークが甘く、そのままシュートを撃たれるとボールはサイドネットに突き刺さり、追加点を奪われる。
集中力が切れかかり、さらなる失点もありそうな感じだったが、権田のセーブ等で何とか踏みとどまると、CKから平山のヘッドでボールをゴールへ向かい流したところに李が足を合わせて1点返すと、何度となくCKのシーンが訪れる。
が、決めることが出来ず敗戦。高い決定力が欲しい。
今年の観戦記録9(J1 6、ナビスコ杯3)
2013/04/06
FC東京 VS 大宮アルディージャ(J1第5節)
試合前、黒のスーツに刈り上げの若者or学生が縦一列で集団で歩く奇妙な光景に出くわす。
嵐が来る来ると言われビクビクするものの、試合前は大丈夫。
ダメダメだった名古屋戦の轍を踏まないよう、ルーカス、千真、東がスタメン。
ただ、流れはあまり変わらず前半は凡戦。後半、雨足が強まってくる中、大宮のCKから権田が飛び出すもののボールに触れず、奥にいた選手に頭で合わされ先制をゆるす。
最後の最後で頑張ったものの、大宮のディフェンスのうまさに、得点を奪うことが出来ず敗戦。
リーグ3連敗となってしまった。
今年の観戦記録8(J1 5、ナビスコ杯3)
嵐が来る来ると言われビクビクするものの、試合前は大丈夫。
ダメダメだった名古屋戦の轍を踏まないよう、ルーカス、千真、東がスタメン。
ただ、流れはあまり変わらず前半は凡戦。後半、雨足が強まってくる中、大宮のCKから権田が飛び出すもののボールに触れず、奥にいた選手に頭で合わされ先制をゆるす。
最後の最後で頑張ったものの、大宮のディフェンスのうまさに、得点を奪うことが出来ず敗戦。
リーグ3連敗となってしまった。
今年の観戦記録8(J1 5、ナビスコ杯3)
2013/04/03
FC東京 VS 名古屋グランパス(ナビスコ杯予選)
水曜日19時からの味スタ。通勤帰りの大渋滞と山手線が止まってしまった影響もあり、間に合わない。
スタジアムに着いた時には、0-0。
平山そしてネマがスタメンに入っている。
ほぼ動きなく、そのまま前半終了。
後半、流れは対して変わらず。両チームとも動きが良いというわけではないが、名古屋の方がチャンスを作っていく。しかし、決定的に近い形のところでフィニッシュの精度が悪くFC東京は難を逃れる。
FC東京も平山を起点に攻めて行きたいところだが、主審との相性が悪いのか、潰されてもファウルをとってもらえず、また、相変わらずゴールから遠い位置にポジション取りをしてしまうので、効果的な攻めに繋がらない。
見ていて面白くない展開が続き、塩田のドキッとさせるプレーで心拍数が上げられるなどヤキモキ。
アーリア、東、李が出てきて、ようやく少し形になり、アディショナルタイムにラッキーなPKをもらい、勝負あり......と思いきや、東のシュートはクロスバー。
あっあ〜、そして0-0のドロー。
勝点が取れただけ、良しとしておこう。
今年の観戦記録7(J1 4、ナビスコ杯3)
スタジアムに着いた時には、0-0。
平山そしてネマがスタメンに入っている。
ほぼ動きなく、そのまま前半終了。
後半、流れは対して変わらず。両チームとも動きが良いというわけではないが、名古屋の方がチャンスを作っていく。しかし、決定的に近い形のところでフィニッシュの精度が悪くFC東京は難を逃れる。
FC東京も平山を起点に攻めて行きたいところだが、主審との相性が悪いのか、潰されてもファウルをとってもらえず、また、相変わらずゴールから遠い位置にポジション取りをしてしまうので、効果的な攻めに繋がらない。
見ていて面白くない展開が続き、塩田のドキッとさせるプレーで心拍数が上げられるなどヤキモキ。
アーリア、東、李が出てきて、ようやく少し形になり、アディショナルタイムにラッキーなPKをもらい、勝負あり......と思いきや、東のシュートはクロスバー。
あっあ〜、そして0-0のドロー。
勝点が取れただけ、良しとしておこう。
今年の観戦記録7(J1 4、ナビスコ杯3)
2013/03/30
横浜Fマリノス VS FC東京(J1第4節)
全勝同士の直接対決と行きたかったが、前節セレッソに敗戦。ただ、ナビスコ杯のアウェイ鹿島戦で良い感じで勝てただけに、ここでマリノスの勢いをストップさせたい。
李がスタメンで入り、米本が外れ、秀人とアーリアがボランチで出場。
左からのクロスから流れてきたところに、李が合わせFC東京先制!
が、後半に入り俊輔のFKが壁にあたりコースが変わり不幸にもゴールを割り同点にされると、流れが変わり、藤田のゴールで逆転される。
終盤に入り、千真のゴールで同点にするも、またまた藤田にやられ2-3で試合終了。
ディフェンスが両チームとも微妙な感じだっただけに、決定力と運の差か?
う〜悔しい。
今年の観戦記録6(J1 4、ナビスコ杯2)
李がスタメンで入り、米本が外れ、秀人とアーリアがボランチで出場。
左からのクロスから流れてきたところに、李が合わせFC東京先制!
が、後半に入り俊輔のFKが壁にあたりコースが変わり不幸にもゴールを割り同点にされると、流れが変わり、藤田のゴールで逆転される。
終盤に入り、千真のゴールで同点にするも、またまた藤田にやられ2-3で試合終了。
ディフェンスが両チームとも微妙な感じだっただけに、決定力と運の差か?
う〜悔しい。
今年の観戦記録6(J1 4、ナビスコ杯2)
2013/03/24
鹿島アントラーズ VS FC東京(ナビスコ杯予選)
アウェイ鹿島戦。
前半、FC東京が塩田以外全員が鹿島陣内に入るほど攻め込むがなかなかシュートには至らない。すると、丸山の持ち上がりを大迫にカットされ、再び大迫に戻ってきたところを持ち込まれ、ニアサイドの角度のないところをシュート、塩田も触ることが出来ず先制される。
何となくモヤモヤっとしたまま経過した前半終了間際、徳永のシュートが見事に鹿島のゴールに突き刺さる。同点で前半を折り返す。
後半、河野に替えて東、鹿島は大迫に替えて野沢を投入。試合が終わってみれば、両チームのこの交代が今日のポイントだったように思う。
FC東京は前が窮屈気味だったのが、東が入ったことで、アーリアと収めどころが2つになったことが大きく、ペナルティエリア内で何度となくチャンスを作る。
すると、ルーカスがキーパーとの1対1を冷静に決め、勝ち越すと、直後にダヴィに1点返されるものの、太田からのクロスに李のヘッド、そして、東の左足でコースに流し込んだ4点目と移籍加入組のゴールで突き放して勝負あり。
鹿島の大迫がいなくなった事により、ダヴィが孤立。前半は彼に着いて行ったディフェンダーが速さに着いて行けずかわされるシーンが何度もあったが、後半は1人交わされても、もう1人で挟み込む事でボールを奪うことができ、流れを掴むきっかけとなった。
アウェイ鹿島での見たこともない完勝!
感覚的には10回来て1度勝てるかどうかなので、このようなゲームが見れたのは非常に貴重。だからこそ、気持ちいい~
今年の観戦記録5(J1 3、ナビスコ杯2)
前半、FC東京が塩田以外全員が鹿島陣内に入るほど攻め込むがなかなかシュートには至らない。すると、丸山の持ち上がりを大迫にカットされ、再び大迫に戻ってきたところを持ち込まれ、ニアサイドの角度のないところをシュート、塩田も触ることが出来ず先制される。
何となくモヤモヤっとしたまま経過した前半終了間際、徳永のシュートが見事に鹿島のゴールに突き刺さる。同点で前半を折り返す。
後半、河野に替えて東、鹿島は大迫に替えて野沢を投入。試合が終わってみれば、両チームのこの交代が今日のポイントだったように思う。
FC東京は前が窮屈気味だったのが、東が入ったことで、アーリアと収めどころが2つになったことが大きく、ペナルティエリア内で何度となくチャンスを作る。
すると、ルーカスがキーパーとの1対1を冷静に決め、勝ち越すと、直後にダヴィに1点返されるものの、太田からのクロスに李のヘッド、そして、東の左足でコースに流し込んだ4点目と移籍加入組のゴールで突き放して勝負あり。
鹿島の大迫がいなくなった事により、ダヴィが孤立。前半は彼に着いて行ったディフェンダーが速さに着いて行けずかわされるシーンが何度もあったが、後半は1人交わされても、もう1人で挟み込む事でボールを奪うことができ、流れを掴むきっかけとなった。
アウェイ鹿島での見たこともない完勝!
感覚的には10回来て1度勝てるかどうかなので、このようなゲームが見れたのは非常に貴重。だからこそ、気持ちいい~
今年の観戦記録5(J1 3、ナビスコ杯2)
2013/03/20
FC東京 VS サガン鳥栖(ナビスコ杯予選)
暖かい陽気で、絶好の観戦日和。サイクリングがてら自転車で駒沢へ向う。
桜が良い感じで咲く駒沢公園でのナビスコ杯予選の初戦。
ほぼ桜が満開に近く、園内はお花見している人々が多数。
久々の駒沢競技場での観戦。
リーグとはスタメンを大幅に替え、草民、三田が今シーズン初出場。
前半から、風下で厳しいFC東京だったが、CKから李がどフリーでのヘディングを何と外してしまう。その後も、何となくボールを蹴って、何となくボールを回しているようで、点の入る感じがない。
後半、満を持してというか、風上になったFC東京が押しまくるかと思ったが、なかなかゴールを割る展開にならない。
三田がディフエンスライン裏に飛び出してボールをコントロールし、そのまま左足のシュート!という見せ場が唯一の見せ場くらいで、大竹、平山、千真とフレッシュな選手を投入してゴールを狙いに行くが結局不発。
0-0のスコアレスドローで終了し、いつの間にか強い風がビュービューと吹いていて体感が凄く寒い。
引き分けスタートがまずまずなのかどうかはこの先分かることだが、まあ今まで見れていない選手を見れた・ピッチでプレーしたというところが良い方向に行ってくれることを願うねぇ~。
今年の観戦記録4(J1 3、ナビスコ杯1)
2013/03/16
セレッソ大阪 VS FC東京(J1第3節)
今回の遠征はジェットスター航空にて成田から関空入り。
9時前に関西に着いてしまい、とりあえず近そうな金熊寺の梅林へ。まったり緩々とした時間を過ごす。
お好み焼きを食べて、久しぶりの長居スタジアムへ。おそらく天皇杯の準決勝以来か?
好調の両チーム。FC東京は前節とスタメンは一緒。前半から押し気味に進めるが、得点を割ることが出来ず後半へ。
すると、一瞬の隙をつかれ、右サイドを破られると、次々とディフェンスが後手の対応で寄せ切れず、パスが中に通ると最後はフリーの山口に決められ先制されてしまう。
時間はあるので、落ち着いてと行きたかったところだが、ボールが持ててしまうだけになかなか縦に進まない悪い流れ。
秀人に替えてナオ、千真に替えて李、そして、ルーカスに替えて河野を投入するも不発。
審判の???の判定もあったが、決定機をものにしないとこのような結果になるという典型的なゲーム。
河野は何しに入ってきたのか、これだったら平山を出して欲しかった。貪欲にゴールを狙いに行かないと。
今年の観戦記録3(J1 3)
9時前に関西に着いてしまい、とりあえず近そうな金熊寺の梅林へ。まったり緩々とした時間を過ごす。
お好み焼きを食べて、久しぶりの長居スタジアムへ。おそらく天皇杯の準決勝以来か?
好調の両チーム。FC東京は前節とスタメンは一緒。前半から押し気味に進めるが、得点を割ることが出来ず後半へ。
すると、一瞬の隙をつかれ、右サイドを破られると、次々とディフェンスが後手の対応で寄せ切れず、パスが中に通ると最後はフリーの山口に決められ先制されてしまう。
時間はあるので、落ち着いてと行きたかったところだが、ボールが持ててしまうだけになかなか縦に進まない悪い流れ。
秀人に替えてナオ、千真に替えて李、そして、ルーカスに替えて河野を投入するも不発。
審判の???の判定もあったが、決定機をものにしないとこのような結果になるという典型的なゲーム。
河野は何しに入ってきたのか、これだったら平山を出して欲しかった。貪欲にゴールを狙いに行かないと。
今年の観戦記録3(J1 3)
2013/03/09
FC東京 VS 柏レイソル(J1第2節)
ホーム開幕戦。先週の大分戦の時と違い、日中の試合でしかも気温が高く暑い。
スタメンは前回ケガをした加賀に代わってチャンヒョンス。
昨年度、柏とは相性が悪く、どうなるかが見所。
都知事の挨拶等が終わりキックオフ。
ゲームは前半から動き、FC東京は早々に米本が自陣深い位置から前線の空いたスペースにボールを配給すると、そこに千真が追いつき、GKとの1対1を難なく決め先制する。
相手に有効な攻撃をさせることなく、続いて左サイドの太田が粘りヘディングで東にうまく落とし、そのままシュートに行くがかすりそのボールがペナルティエリア中央にいた千真へ。まさにFWのゴールへの嗅覚というポジショニングでそのままシュートを決め追加点。
危なげないまま後半に入り、アーリアがボールを持ち込んで、左サイドを駆け上がる太田に相手DFが釣られたところ、そのままシュートに行きゴール。
その他にも東や李の惜しいシュートもあり、まさに完勝。
柏もFKとかいくつかチャンスはあったが、ジョルジワグネルがおらず左足での直接FKという武器がなかったこともあり、単調な感じで今回は無失点で危なげなく凌いだ。
いや~、この調子で行って欲しいね。
今年の観戦記録2(J1 2)
2013/03/02
大分トリニータ VS FC東京(J1第1節)
2013年度シーズンのJリーグ開幕。昨年12/1にシーズンが終わり、長いお休みに入っていましたが、3ヶ月ぶりに再開です。今年もよろしくお願いします。
FC東京の開幕戦はアウェイでの大分戦。昨年J2で6位ながらプレーオフを制し、J1昇格。大分ドームで勝利したのがいつだったのか記憶が曖昧な位だから、心して臨んでしっかり勝利したい。
先発には新戦力の東がスタメンに。ルーカスが右で千真がトップ左にアーリア、真ん中に東。
FC東京が押し気味に進めるが、森島の触ったの?という感じのシュートが入ってしまい先制される(後でゴ得点者が訂正された)。だが、その後FC東京も反撃し、素早いパスワークから最後は千真がゴール。同点に追いつく。
後半、相手キーパーがアーリアにパス?をする珍プレーから、そのまま無人のゴールにボールを流し込みFC東京逆転。
お経のような東の応援、そして
「忠成、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、忠成、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ」
李の応援の歌にテンポがなかなか合わずプチ動揺。
まあ勝って良かった。
李とナオの2人の速い展開は見ていて面白く、もう少し長い時間で見てみたい。
翌日、農家レストラン「べべんこ」というところで豊後牛のロース焼肉丼をいただきました。
アウェイで勝った後に美味しいものをいただくのは幸せだね。
次回は関アジ・関サバを賞味したい。
今年の観戦記録1(J1 1)
FC東京の開幕戦はアウェイでの大分戦。昨年J2で6位ながらプレーオフを制し、J1昇格。大分ドームで勝利したのがいつだったのか記憶が曖昧な位だから、心して臨んでしっかり勝利したい。
先発には新戦力の東がスタメンに。ルーカスが右で千真がトップ左にアーリア、真ん中に東。
FC東京が押し気味に進めるが、森島の触ったの?という感じのシュートが入ってしまい先制される(後でゴ得点者が訂正された)。だが、その後FC東京も反撃し、素早いパスワークから最後は千真がゴール。同点に追いつく。
後半、相手キーパーがアーリアにパス?をする珍プレーから、そのまま無人のゴールにボールを流し込みFC東京逆転。
お経のような東の応援、そして
「忠成、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、忠成、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ、リッリッリッリーリ」
李の応援の歌にテンポがなかなか合わずプチ動揺。
まあ勝って良かった。
李とナオの2人の速い展開は見ていて面白く、もう少し長い時間で見てみたい。
翌日、農家レストラン「べべんこ」というところで豊後牛のロース焼肉丼をいただきました。
アウェイで勝った後に美味しいものをいただくのは幸せだね。
次回は関アジ・関サバを賞味したい。
今年の観戦記録1(J1 1)
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